社会福祉法人東京かたばみ会

職員の新型コロナウイルスの感染について

令和2年11月17日に調布市ちょうふの里 間接業務職員1名が新型コロナウイルスPCR検査の結果、陽性が確認されました。
 当法人では、今回の感染を重く受け止め、施設内の消毒等感染防止をより一層徹底するとともに、職員の健康管理にも十分な注意を払ってまいります。
 ご利用者、ご利用者家族及び関係者の皆様には、ご心配をお掛け致しますが保健所指導の下、感染拡大防止に努めてまいります。

感染確認までの経緯
11月14日(土)勤務
11月15日(日)発熱38.3℃(発症日)
11月16日(月)PCR検査実施
11月17日(火)PCR検査結果 陽性

新型コロナウイルス感染者に関する報告(令和2年12月1日更新)

先般、調布市ちょうふの里にて間接業務職員1名が新型コロナウイルスに感染したことについて、所管保健所にご指導いただきつつ、対処してまいりました。感染した職員については、その後、入院し、12月1日に退院いたしました。
 なお、本人以外にPCR検査を12名実施しました。結果については、12名全員陰性が確認されております。
 ご利用者、ご利用者ご家族並びに関係機関の方々に大変ご心配をおかけいたしました。
 今後も、新型コロナウイルス感染予防対策を行いつつ、感染防止に努めてまいります。